2016年11月26日

日本の豆戦車写真集

世界的な軍縮情勢下で各国陸軍が豆戦車を採用していた1930年代前半、日本陸軍もイギリスからカーデンロイド装甲車を輸入、豆戦車の研究・運用に着手した。その後陸軍は、九二式重装甲車、九四式軽装甲車(TK)、九七式軽装甲車(テケ)と5トン未満の装軌装甲車輌を次々に開発。制式名は「装甲車」であったが、実質的には「ミニ戦車」として運用され、貴重な機甲兵力の一翼を担ったのであった。本書ではそれら日本軍の「豆戦車」を、著者が蒐集した貴重な写真を中心に詳細に解説。各車の車体各部のディテールや、戦場・演習場での活き活きとした豆戦車の姿を収録している。さらに日本陸軍が鹵獲した、中国軍のドイツ製1号戦車やイタリア製CV35快速戦車を捉えた珍しい写真も掲載。日本機甲部隊のファンに捧げる一冊である。



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2016年10月13日

ミリタリーミニチュア ジオラマ : WWI 戦車をつくる!

戦車出現100周年にあわせて、第一次世界大戦の新兵器“戦車"の数々をジオラマで再現。Mk.I、Mk.IVルノーFT17、Mk.A ホイペット、A7V、ロールスロイス装甲車など、主要戦車・装甲車が大集結! 気鋭作家によるオリジナル作品を多数掲載している。製作・塗装のノウハウはもちろん、兵士の軍装解説も充実! 車両にフィギュア、そしてジオラマ製作に欠かすことのできないヒントやアイデアを満載。AFV模型世界の第一人者、土居雅博監修による模型ファン必携一冊が登場!








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2016年03月05日

ミリタリーミニチュア ジオラマ : 陸自戦車をつくる!

ミリタリー・ディオラマのオーソリティ、土居雅博監修

◎ミリタリーミニチュア
◎MMジオラマ
◎陸自戦車をつくる!

陸上自衛隊の歴代戦車が活躍した時代や、場面を考えながら最高のシーンづくりを提案する。
演習地域や歴史的要素を情景に盛り込むことで、戦車模型のリアリティはグッと高まる。
本誌は実車写真を織り交ぜながら、気鋭作家の作例を豊富な模型工作写真とともに徹底紹介。
素材・構成要素・構図決めなど、ジオラマづくりのノウハウ・テクニック体得のためのヒントを提供していく。
M4、61式、74式、90式、そして10式へと進化した陸自戦車たち…。
日本のAFV模型をカッコよく、臨場感たっぷりに仕上げる“ワザ"満載の一冊がついに登場!



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2015年11月14日

八九式中戦車写真集

第一次大戦で新兵器「戦車」が活躍したことを受け、日本陸軍は戦車の研究・開発を開始。昭和4年(1929年)に初の国産実用戦車、八九式軽戦車が制式化された。日本陸軍の主力戦車となった八九式は後に中戦車に発展していき、陸軍のみならず海軍陸戦隊にも配備され、草創期の日本戦車を代表する存在となっていく。 本書ではその八九式中戦車を、著者が蒐集した多数の写真を中心に詳細に解説。各型の相違点や車体各部のディテールが克明に判る写真や、演習場や戦場でのダイナミックな姿などを余すところなく収録している。さらに外観のみではなく、車体・砲塔の内部写真もふんだんに掲載。八九式中戦車研究に必携の一冊である。






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2014年12月01日

MMミリタリーミニチュアグラフティ 1970's

タミヤ1/35ミリタリーミニチュア爆発的人気の70年代キットを総俯瞰!
高い精密感、実物の歴史性、そしてフィギュアと組み合わせて作り出すストーリー性あふれる場面…。
 組み立てて走らせるだけだった戦車プラモデルを、新しい「文化」にまで高めたタミヤ1/35ミリタリーミニチュア(MM)シリーズ。
 そのコンセプトを確立し、爆発的人気を呼び起こした1970年代のMMキットたちにさまざまな角度からスポットを当て、
 今もなお新商品が登場するMMシリーズ、その魅力の数々を紹介します。








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2014年05月22日

ミリタリーミニチュア ベーシックマニュアル

戦車・ミリタリーモデルの魅力、楽しさを追求してきたMMシリーズ第3弾『MMベーシックマニュアル』。
タミヤMMシリーズを使って、新製品を自分だけの個性的な作品に仕上げる方法。
古いキットの魅力を引き出してを最新キットに負けない完成度にする方法。
その他にもステップアップを目指しているモデラーやこれから本格的に戦車模型を作って行きたいエントリーモデラーの役に立つ製作ヒントを満載。







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2013年09月28日

ミリタリーミニチュアカラーリングマニュアル

■戦車模型塗装の楽しみをこの1冊に凝縮
誰にでも確実に完成させられるタミヤ・ミリタリーミニチュアシリーズを題材に、戦車模型塗装の楽しさをクローズアップ。多彩な迷彩やウェザリングなど「塗装」のノウハウを大紹介!気鋭のAFV模型作家9人によるオリジナル新作ジオラマを通じて、戦車模型の塗装の楽しさをお届けします!








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2012年11月17日

ミリタリーミニチュア ワークショップ

ミリタリーモデルシーンで活躍する9人のジオラマ作家が、40年以上の歴史を持つタミヤMM(ミリタリーミニチュア)シリーズを題材に、10個のジオラマを製作。バラエティに富んだジオラマ作品集であると同時に、さまざまな方向からMMシリーズにスポットを当てて、その魅力を大紹介!
それぞれの作品を特大写真で堪能しつつ、製作過程も詳しく解説。さらに、MMシリーズのみならず、広くミリタリーモデル、ジオラマ工作のヒントも満載。現役のモデラーはもちろん、「昔MMつくった!」というスリーパーも大満喫。究極の1冊がついに登場





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2012年07月15日

Viva! 知られざるイタリア軍

本書はミリタリー業界にイタリア軍ブームを巻き起こした 「ミリタリー選書13 イタリア軍入門」の続編となる。
ともに枢軸軍として戦ったドイツ軍や日本軍に比べて、 不甲斐ない戦いぶりが強調されて語られることが多いイタリア軍。 だがもちろん全てのイタリア軍将兵が弱兵だったわけではなく、日独の将兵にも劣らない驚異的な奮戦を見せたイタリア軍将兵も数多い。
本書の前半では、イタリア休戦までのイタリア陸海空軍の各地での意外なまでの敢闘、そして休戦後も枢軸側に残り戦い続けたRSI軍の頑強な戦いぶりを詳解。また後半では、戦車、軽車輌、人間魚雷、戦闘機などイタリア軍の特徴的な兵器14種を、貴重な写真とカラー図版などで解説する。
著者の吉川氏自ら手掛けている兵器・将兵のカラーイラストも一挙に大量掲載。イタリア軍ファン、戦史ファンなら必携の一冊。



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2008年11月19日

ミリタリー選書28: フランス軍入門

「イタリア軍入門」、「フィンランド軍入門」と、マイナー国軍の入門書を世に送り出してきた「ミリタリー選書」から、待望の「フランス軍入門」が出版されることになった。
第二次世界大戦の開戦から9カ月経った1940年5月、ドイツ軍はついに西方への進撃を開始した。ドイツと互する陸軍大国であったフランスはしかし、ドイツ軍の電撃戦の前にあっけなく崩壊する。そして降伏後もフランス軍はヴィシー政府軍、自由フランス軍に分かれ、それぞれの目的のため戦い続けた。
本書では第二次大戦時のフランス軍を、フランス軍の前史、陸海空軍の装備全般、編制と組織、数奇な戦歴、軍装、兵器の塗装など、多角的に解説する。第二次大戦の主要交戦国でありながら、ほとんど顧みられることのないフランス軍、その知られざる姿に迫る。ディープな戦史ファン、兵器ファンなどには必携の一冊である。



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2008年10月05日

ドイツ軍ユニフォーム&個人装備マニュアル

衰えることのない人気を誇っている第二次世界大戦のドイツ軍軍装品。その魅力は、バリエーションの多さと、デザインの個性さにあるといってよいでしょう。陸軍、海軍、空軍、武装SSと使用されたユニフォームや個人装備品は膨大な数にのぼります。本書では、基本的ユニフォームとそのバリエーション、代表的な徽章や襟章、個人装備品に的を絞り解説しています。文林堂刊『グラフィック・アクション』誌に掲載した記事を再編集。









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2008年09月21日

U.S.ミリタリー雑学大百科 : アメリカ陸軍軍装・装備コレクション・ガイド〈Part.2〉

第一弾の好評に応えた続編。陸軍冬期装備、アイク・ジャケットなどのユニフォーム、M1スチールヘルメット、ホルスターなどの個人装備、 M1911/M1911A1、コルト.45オートなどの銃器、D-Dayを支えた空挺部隊、バルジの戦い、硫黄島の戦いなどの戦史、特殊部隊、黒人兵士、女性兵士などの軍組織、などなどアメリカ陸軍の情報を満載。









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U.S.ミリタリー雑学大百科 : アメリカ陸軍軍装・装備コレクション・ガイド〈Part.1〉

本書はK.K.ワールドフォトプレスが発行している月刊『コンバット・マガジン』に連載している「ミリタリー雑学講座」を再編集したものです。連載は「雑学」の名前が示すように様々なジャンルを取り上げているのですが、ここでは130回を越える連載の中からフライト・クロージング発達史、軍用車輌の塗装と迷彩、日本占領軍と周辺アイテム、陸軍軍楽隊とグレン・ミラーなど、アメリカ陸軍に関する雑学を集大成。アメリカ軍をテーマにしたものに内容を限定してみました。これは本の体裁を整えるのが目的です。とはいうものの、個人的興味がアメリカ軍に向いているため、自然とアメリカ物の記事が多くなってしまったというのが本当の理由です。





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2008年09月20日

ミリタリー雑学大百科 : part2

カラー折り込み
●ドイツ第三帝国が計画した幻の特急列車“ゲルニカ”●装甲列車:第二次世界大戦のドイツ軍装甲列車/ソ連の装甲列車

カラー口絵
●AKファミリー:世界中で使用されているアサルト・ライフル●SVDドラグノフ狙撃銃●ロシア軍の個人装備:改革が始まったロシア軍の兵士用個人装備● 先進歩兵戦闘システムとはなんだ!●フェリン・システムに見る先進歩兵戦闘システムの戦い●未来の兵士:歩兵用戦闘装備はどこまで進化できるか●AC- 130と地上攻撃●人工衛星を破壊せよ!!:中国の宇宙開発と宇宙戦争●長距離打撃爆撃機は死なず!●海のギャングたち:かつて海を縦横無尽に暴れ回った高速艇が復活しようとしている

本文の主な内容
●榴弾砲・加農砲:戦闘の勝敗を決する野戦砲兵の兵器●対空砲:高高度を飛行する敵機を迎撃・撃墜せよ!!●対戦車砲:戦車の出現が促した火力兵器●無反動砲:発射抵抗ゼロの理想的火砲●列車砲・攻城砲:強力な破壊力を持つ大口径の火砲●装甲列車:戦争に欠かせない補給路である鉄路を守った装甲列車部隊● 多砲塔戦車はなぜ滅んだのか:戦車の形態はどのように変化していったのだろう●戦闘工兵:戦闘部隊を陰で支え、勝利するのに欠かせない存在●日本軍の工兵隊●人工港湾:ノルマンディー上陸作戦を成功させた連合軍の秘密作戦●誘導爆弾:命中率が飛躍的に向上。ピンポイント爆撃が可能になった爆弾●ヒトラーと天才科学者ポルシェ●水中作戦の歴史:水中特攻から対テロ作戦へ●南北戦争:アメリカ史上最も凄惨な戦争は近代戦の先駆けだった
タグ:文林堂
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ミリタリー雑学大百科 : Part1

戦闘用個人装備から宇宙服まで
個人装備、兵器、レーション、宇宙服など、ミリタリーにまつわるさまざまな話題のなかから、興味深いネタを筆者が選定。それぞれのメカニズムから使用法、戦闘法まで、得意のイラストを駆使してわかりやすく面白く解説する新シリーズです。Part1の今回は、個人戦闘用装備、宇宙服、戦車を中心に取り上げます。【イラスト・解説=坂本明】

内容紹介(目次)
【カラー折込】スタティック・ライン降下/フリーフォール降下 【カラー口絵】戦場の食事/ビッグガンの戦い(軍艦の火砲システム)/カモフラージュ(各国の迷彩服)/飛行装備(低空域から宇宙まで) 【第1章 個人戦闘装備(防御編)】@ヘルメットAボディアーマーBガスマスクCNBCスーツ 【第2章 個人戦闘装備(装備編)】D歩兵用個人装備E進化する戦闘用衣料F戦闘ブーツGパラシュートHメス・キットと野戦食 【第3章 航空装備(宇宙服編)】究極の飛行装備−宇宙服 【第4章 兵器(戦車編)】地上戦の王者−戦車の装甲・車体構造etc
タグ:文林堂
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米陸軍軍装入門 : 第二次大戦から現代まで

第二次世界大戦・朝鮮戦争・ベトナム戦争・冷戦時代、そして現代に至るまでの米陸軍の軍装の変遷を、その歴史とともに紹介。月刊『Jウイング』と季刊『ミリタリークラシックス』の記事を加筆、修正してまとめる。

迷彩柄のジャケットやパンツ、Tシャツなど、もともと軍隊向けに作られていたミリタリーアイテムは、今や一般的なファッションジャンルのひとつとして、世界中に広く浸透している。実際、極限の状況である戦場でも活動しやすく機能的な上に、敵から姿をくらます迷彩効果を狙ったそのスタイルは、知れば知るほどアイデアに満ちた魅力的なモノだ。本書では、そんな「軍装」の30年来のコレクターであり研究家でもある筆者が、アメリカ陸軍の軍装を中心に、時代ごとの軍装の変遷をウンチクに満ちた解説と豊富な写真をちりばめて紹介する。もちろん、自身のコレクション経験から習得したコレクターのための実用コラムも充実。第2次世界大戦のフィールドジャケットから、朝鮮戦争、ベトナム戦争のジャングルファテーグ、そして湾岸戦争、イラク戦争でのデジタル迷彩柄を施した最新ACUまで、長い長い米軍軍装のすべてをコンパクトに凝縮した1冊。戦場での兵士たちの不満を解消するために改良されていった過程や、時代を反映して変遷していくタグやパッチのこだわりなど、蘊蓄を究めるのにも十分楽しめる。「こだわり出したら止まらない!」コレクターゴコロに、どんどん引き込まれていくのは間違いない!
タグ:文林堂
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2007年09月22日

フィンランド軍入門

第二次世界大戦劈頭、革命の輸出と膨張への野望に溢れていた社会主義宗主国 ソビエト連邦は、隣国である北欧の小国 フィンランドに侵攻を開始した。圧倒的兵力を前に、瞬く間に国土を蹂躙されるかにみえたフィンランド。だがその時、祖国の危機を救う一人の英雄が現れた。本書は、1939~45年のフィン・ソ戦争において奇跡ともいえる奮戦を果たし、ついに独立を守り抜いたフィンランド軍を、あらゆる視点からとらえた入門書である。およそ50点のMAPを用いた冬戦争、継続戦争、ラップランド戦争の詳細な経過をはじめ、陸海空三軍の主要装備、編制や軍装についても網羅している。さらに独立から大戦後の発展についても章を割いて解説。フィンランド軍のすべてを概観できる、理想的な一冊となっている。




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2006年03月07日

イタリア軍入門 1939〜1945 : 第二次大戦を駆け抜けたローマ帝国の末裔たち

第二次大戦時に日独とともに戦ったイタリア軍は、その脆弱な戦いぶりのみが注目され、今までその存在が揶揄されてきた。しかし彼らにも特筆すべき奮闘、優れた装備、死闘を繰り広げた将兵などが数多く存在したこともまた事実であった。本書はイタリア軍の真実の姿を明らかにするべく、第二次大戦のイタリア軍をあらゆる角度から詳解した入門書である。数奇な戦歴は1943年の休戦までだけでなく、休戦後の南北政府の戦いも収録。また航空機、戦闘車輌、軍艦など陸海空軍の主要装備も網羅する。さらには軍装、兵科や、兵たちの生活までも詳細に解説。第二次大戦におけるイタリア軍のすべてがわかる革命的な一冊。


内容(「BOOK」データベースより)


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2005年07月06日

WW2ドイツ軍歩兵兵器大百科 ミリタリー・エンサイクロペディア

第二次世界大戦ドイツ軍の陸軍歩兵部隊が使用した兵器を網羅。ピストル、マシンガン、対戦車砲、ロケット兵器、地雷、火炎放射器などをイラストと写真を交えて解説する。


内容(「MARC」データベースより)










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2005年07月04日

日本の戦車と軍用車両―輸入戦車から炊事自動車まで軍隊のビークル徹底研究

戦車と軍用車両を中心とした機械化車両の歴史をたどり、軍隊のモータリゼーションの全容を明らかにする。戦場で第一線に投入されて活躍した戦車をはじめ、鉄道や医療、砲兵や工兵に関連する車両なども紹介。


内容(「MARC」データベースより)










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