2016年09月19日

ティーガーII : ディテール写真集

第二次世界大戦において、連合軍を恐怖におとしいれたティーガーIを、火力・防御力においてはるかに上回った重戦車「ティーガーII(キングタイガー)」の写真集です。海外のミリタリー博物館に現存する実車の車体、砲塔、転輪など、各部分のクローズアップ写真だけでなく、内部構造の写真も多数掲載。戦車ファンやミリタリーマニアはもちろん、作り込みたい模型ファンにもおすすめの一冊。

《本書の内容》
●第二次大戦最強戦車ティーガーII
●博物館のティーガーII
●ティーガーIIのディテール
車体前部
車体側面/ 機関室
ポルシェ砲塔
ヘンシェル砲塔
車体後面
足回り
●ティーガーII 1/35スケール4面

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2016年07月24日

パンター ディテール写真集

ソ連のT34に対抗するため開発され、火力・防御力・機動力のすべてにおいて連合軍の戦車を圧倒したV号戦車パンターの細部がよくわかる写真集です。海外のミリタリー博物館に現存する実車の車体、砲塔、転輪など、各部分のクローズアップ写真を多数掲載。戦車ファンやミリタリーマニアはもちろん、作り込みたい模型ファンにもおすすめの一冊です。

《本書の内容》 ●第二次大戦最優秀戦車パンター ●博物館のパンターD/A型 ●パンターD/A型のディテール 車体前部 車体側面/ 機関室 砲塔 車体後面 足回り ●博物館のパンターG 型 ●パンターG型のディテール 車体前部 車体側面/ 機関室 砲塔 車体後面 足回り ●パンターD/A/G型 1/35スケール4面図



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2015年12月27日

ミリタリー カラーリング&マーキング コレクション : JSスターリン重戦車

★「ミリタリー カラーリング&マーキング コレクション」シリーズ第4弾

実際に戦場で用いられた個々の兵器の塗装と、部隊番号、キルマークなどの兵器に描かれた文字や意匠を、描き込まれたカラーイラストで紹介する好評「ミリタリー カラーリング&マーキング コレクション」シリーズ。

シリーズ第4弾ではソ連国家最高指導者ヨシフ・スターリン(Josif Stalin)の名を冠したJS重戦車(スターリン重戦車、あるいはロシア語表記のヨシフ=Iosifを採りIS重戦車とも表記される)を採り上げます。

当時の記録写真も70点以上載録。

◉JS 重戦車/JSU 重自走砲の開発と生産

◉JS 重戦車/JSU 重自走砲の塗装とマーキング〔カラープロファイル〕
【JS-1 重戦車】4車両
【JS-2 重戦車】60車両
【JSU-122 重自走砲】13車両
【JSU-122S 重自走砲】6車両
【JSU-152S 重自走砲】22車両

◉JS 重戦車/JSU 重自走砲の部隊配備&塗装とマーキング(解説)
◉JS 重戦車/JSU 重自走砲 戦場写真
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2015年10月12日

2015年04月29日

レオパルト2A4 : ディテール写真集

海外のミリタリー博物館に現存する実車の車体、砲塔、転輪など、各部分のクローズアップ写真を多数掲載する写真集です。
戦車ファンやミリタリーマニアはもちろん、細部まで作り込みたい模型ファンにもおすすめの一冊です。


《本書の内容》

〔解説〕多くの国で使用されている第3世代MBTの傑作

●レオパルト2A4

●レオパルト2プロトタイプ

●各国のレオパルト2A4

●レオパルト2A4のディテール
 車体前部
 車体上部
 砲塔
 車体後面
 足回り

●レオパルト2/2A1/2A4 1/35スケール4面図
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2015年02月01日

2014年12月01日

T-34 : ミリタリー カラーリング & マーキング コレクション

★「ミリタリー カラーリング&マーキング コレクション」第二弾!
「ミリタリー カラーリング&マーキング コレクション」は、戦場写真を元に描き起こしたカラーイラストにより、実際に戦場で用いられた個々の兵器の塗装と、部隊番号、キルマークなどの兵器に描かれた文字や意匠を紹介する、カラーイラスト資料集です。
シリーズ第二弾では、ドイツ軍のパンターと並び第二次大戦の最優秀戦車と高く評価されている、ソ連中戦車T-34を採り上げます。
 傾斜装甲で構成した車体デザイン、長砲身大口径の戦車砲、ディーゼルエンジン、幅の広い履帯など、先進的な設計のT-34は、防御力、攻撃力、機動力といった性能面のみならず、兵器として重要なファクターである量産性においても優れ、大戦初期~中期の主力でした。
 なお、この戦車は76mm(正確には76.2mm)戦車砲を搭載していることから、T-34/76あるいはT-34-76とも呼称・表記されていましたが、近年はソ連/ロシアの公式資料に倣って“T-34"と表記(85mm戦車砲を搭載した改良型は“T-34-85"と表記)するのが正しいとされています。この定義に準じ、本書では(76mm戦車砲を搭載した)T-34のみを解説します。
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2014年11月03日

ミリタリー ディテール イラストレーション : III号突撃砲 F 〜 G 型

★線画イラストで車両ごとの破損や補修状態までを詳細に紹介。戦時中の記録写真を基にIII号突撃砲の個々の車両を多数のイラストを用いて詳しく解説。1/35スケール カラー塗装&マーキング・イラスト、ディテールのクローズアップ・イラストにより車両の塗装状態はもちろんのこと、細部の仕様や改修箇所、追加装備類、パーツ破損やダメージの状態まで、その車両のディテールが一目瞭然! 模型ファン&ミリタリーファン待望の一冊です。

〈掲載車輌〉
■III号突撃砲F型(43口径7.5cm砲搭載)
第191突撃砲大隊所属車 1942年7月 東部戦線/南部戦区
第201突撃砲大隊第3中隊所属車 1942年7月 東部戦線/ヴォロネジ
第210突撃砲大隊所属車 1942年春 東部戦線/南部戦区
第210突撃砲大隊所属車 1942年4月 東部戦線/クリミア
グロスドイチュラント突撃砲大隊107号車 1942年6月 東部戦線/クルスク~ヴォロネジ方面
SS第1突撃砲大隊27号車 1942年夏 フランス/パリ

■III号突撃砲F型(48口径7.5cm砲搭載)
所属部隊不明 1943年春 東部戦線
所属部隊不明 1943~1944年冬 東部戦線
第667突撃砲大隊7号車 1942年夏 東部戦線/ルジェフ付近
ロードス戦車大隊所属車 1943年11月 ギリシャ/ロードス島

■III号突撃砲F/8型
第901教導突撃砲中隊所属車 1943年初頭 東部戦線/ハリコフ
第209突撃砲大隊所属車 1942~1943年冬 東部戦線
第243突撃砲大隊所属車 1942年末 東部戦線/南部戦区
空軍第14野戦師団戦車駆逐大隊突撃砲中隊所属車 1943年夏 ノルウェー

■III号突撃砲G型 極初期生産車
SS第2突撃砲大隊所属車 1943年夏 東部戦線/ミウス戦区
SS第2突撃砲大隊所属車 1943~1944年冬 東部戦線/ミウス戦区

■III号突撃砲G型 初期生産車
第78突撃師団所属車 1943年夏 東部戦線/クルスク
フェルトヘルンハレ装甲擲弾兵師団113号車 1943年7月 南フランス
第190突撃砲大隊121号車 1943年秋 東部戦線
第244突撃砲大隊109号車 1943年秋 東部戦線
第667突撃砲大隊所属車 1943年10月 東部戦線/スモレンスク
所属部隊不明 1943年夏 東部戦線
第1スキー猟兵師団所属車 1943~1944年冬 東部戦線
フェルトヘルンハレ戦車大隊所属車 1944年3月 東部戦線/ナルヴァ戦区

■III号突撃砲G型 中期生産車
第237突撃砲大隊所属車 1943年9月 東部戦線/オルシャ
第25装甲擲弾兵師団第5戦車大隊111号車 1943年10月 東部戦線/スモレンスク
所属部隊不明 1943~1944年冬 東部戦線
SS第16装甲擲弾兵師団所属車 1943年末~1944年初頭 イタリア/ローマ
所属部隊不明 1944年2月 東部戦線
第315(無線操縦)戦車中隊所属車 1943年秋 フランス
第301(無線操縦)戦車大隊421号車 1944年8月 フランス/ノルマンディー
所属部隊不明 1944年 イタリア
第341突撃砲旅団332号車 1944年夏 フランス/ディナン
所属部隊不明 1944年夏 ポーランド

■III号突撃砲G型 後期生産車 指揮車型
所属部隊不明 1944年秋 チェコ

■III号突撃砲G型 後期生産車
第280突撃砲旅団所属車 1944年9月 オランダ/アルンヘム
第150戦車旅団Y戦闘団所属車 1944年12月 ベルギー/マルメディー
所属部隊不明 1945年春 ドイツ
所属部隊不明 1944年 エストニア
第10装甲擲弾兵師団123号車 1945年5月 チェコ/モラビア
所属部隊不明 1945年春 ドイツ

■III号突撃砲 現地改造車?
所属部隊不明 1945年4月 東部戦線/フィッシュハウゼン
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2014年08月18日

WWII ドイツ装甲部隊のエース車両 : ミリタリー カラーリング & マーキング コレクション

「ミリタリー カラーリング&マーキング コレクション」は、実際に戦場で用いられた個々の兵器の塗装と、部隊番号、キルマークなどの兵器に描かれた文字や意匠を、描き込まれたカラーイラストで紹介する新シリーズです。

シリーズ第一弾のテーマは第二次大戦時ドイツの "陸の" エース。当時、ずば抜けて強力だったドイツの装甲部隊の中でも、特別に "エース" の称号が与えられた彼らが搭乗した数多くの車両=戦車、突撃砲、駆逐戦車、対戦車自走砲をカラーイラストで紹介します。

ミヒャエル・ヴィットマン、オットー・カリウス、クルト・クニスペル、アルベルト・エルンスト、エルンスト・バルクマンなどの有名なエースたちの車両はもちろん、砲身にキルマークを記した搭乗者名不明の車両も網羅。

エースたち自身や彼らの搭乗車両を捉えた、当時の記録写真も多数併載しています。


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2013年12月18日

第5SS装甲師団「ヴィーキング」写真集 大平原の海賊たちII

ミリタリーファンに贈る希少価値の高い写真集!

第二次世界大戦時、ナチス・ドイツが有した武装親衛隊の師団のひとつである「ドイツ第5SS装甲師団ヴィーキング」の写真集。

収録されている写真は、大隊長以上の指揮官クラスのみに配られたアルバムから提供されたものである。未発表も多数含む1300枚超という膨大な写真の量ゆえ2分冊にて発売することになった。

第2巻である本書は、その大隊長の一人でアルバムの持ち主でもあったキュンメル中佐の私的履歴、SS隊員としての出発点から最前線での激戦の日々まで満載した貴重なドキュメントと写真で語る世界初の試みとなっている。

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2013年11月03日

ミリタリー ディテール イラストレーション : IV号戦車 G 〜 J型

★記録写真に残るIV号戦車各車両を詳細に図解!

戦時中の記録写真を基にW号戦車各車両を多数のイラストを用いて詳しく解説。1/35スケール カラー塗装&マーキング・イラスト、ディテールのクローズアップ・イラストにより個々の車両の塗装&マーキングはもちろん、その車両のディテール(細部仕様や改修箇所、追加装備類、パーツ破損やダメージの状態など)が一目瞭然!

模型ファン&ミリタリーファン待望の一冊です。

ラベル:PzKpfw IV
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2013年10月06日

第5SS装甲師団 「ヴィーキング」 写真集 : 大平原の海賊たち I

W.W.II当時、ナチス・ドイツが有した武装親衛隊「ドイツ第5SS装甲師団 ヴィーキング」の写真集。
 収録される写真は、少佐以上の指揮官クラスのみに配られたアルバムから提供されたもので、戦場の生々しい光景や、兵士たちのプライベートの様子が写されている。
 収録写真はI、II巻合わせて1300枚を超え、未発表の写真も多数存在している。また、この師団所属の将校の、身分証などの遺品を撮影した貴重な写真も掲載している。
 師団と行動したナチスの宣伝部隊が撮影した東部戦線の多数の写真を時系列で掲載するとともに、写真の説明文も充実。
その分量の多さゆえに、I巻、II巻(2013年11月上旬発売予定)に分冊しての出版となる。



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2013年09月08日

ソフトスキン模型の作り方



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2013年07月14日

ドイツ軽対戦車自走砲

1941年6月22日、ソ連領内に侵攻を開始したドイツ軍は、当初快進撃を続けていたが、見慣れぬソ連軍新型戦車の登場により、ドイツ軍は窮地に陥ってしまう。その新型戦車こそ第二次大戦最優秀戦車と評されるT-34であった。この“T-34ショック"はドイツ軍に加速度的に対T-34用の戦闘車両開発を促すことになる。その産物として有名なのがタイガー重戦車、パンサー中戦車だが、それらが戦場に登場するのは1942年夏以降であり、しかも当初は生産も軌道に乗っておらず、戦場に送り出せる車両はわずかであった。T-34、そして同クラスの火力を持つKV-1重戦車に対抗できる本格的な大型戦車が登場するまでの“ストップギャップ"として開発されたのが、旧式化した軽戦車などを転用した各種の対戦車自走砲だった……。

ドイツの軽対戦車自走砲は、オープントップ式で防御力は劣っていたものの、連合軍戦車を一撃で撃破できる強力な火砲を搭載していたため、有名なタイガー、パンサーに負けず劣らず、戦場で活躍しました。それゆえ、模型の世界においてもドイツ軽対戦車自走砲は、人気アイテムとなっており、各模型メーカーから数多くの模型キットが発売されています。

本書では、有名なマーダー対戦車自走砲シリーズを始め、フランス製鹵獲車両を改造した車両やハーフトラック、装輪式装甲車をベースとした対戦車自走砲、さらに試作車両なども製作。各メーカーのキット製作方法から、改造&ディテールアップ方法なども詳しく解説します。

〈製作アイテム〉
●ドラゴンモデル1/35 I号4.7cm自走砲 初期型
●ドラゴンモデル1/35 I号4.7cm自走砲 後期型
●ニューコネクション1/35 I号7.5cm StuK L/48自走砲
●ブロンコ1/35 マーダーII Pak36(r)搭載型
●ドラゴンモデル1/35 マーダーII
●ドラゴンモデル1/35改造 マーダーII 赤外線暗視装置搭載型
●タミヤ1/35 マーダーIII PaK36(r)搭載型
●サイバーホビー1/35 マーダーIII 試作型
●サイバーホビー1/35 マーダーIII H型
●サイバーホビー1/35 マーダーIII M型 初期型
●サイバーホビー1/35 マーダーIII M型 後期型
●RPM 1/35 45mm砲搭載 ルノーUE630(f)軽対戦車砲
●ブロンコ1/35 オチキスH39 7.5cm Pak40搭載型
●RPM 1/35 マーダーI
●アランホビー1/35 ヴァッフェントレーガー/アルデルト
●トランペッター1/35 ヴァッフェントレーガー /クルップ-アルデルト 8.8cm
●サイバーホビー1/35 ヴァッフェントレーガー/ラインメタル
●トランペッター1/35 ヴァッフェントレーガー/シャタイヤー
●AFVクラブ1/35 Sd.Kfz.251/22 カノーネンワーゲン
●サイバーホビー1/35 Sd.Kfz.234 Pak40
●サイバーホビー1/35 RSO Pak40搭載型
計21作品

その他
■実車ディテール写真
ミリタリー博物館に現存する実車を取材し、それら車両の各部ディテールを隈なく網羅。
■カラー塗装&マーキング・イラスト
記録写真に写る各車両の塗装とマーキングをカラーイラストにて解説。
■各車両ディテール変遷イラスト
生産時期によって異なる各戦車の形状やディテールの相違をイラストにて詳細に解説。
■キット&アクセサリーパーツ・カタログ
各メーカーの1/35キットとそれらに対応するディテールアップパーツ、アクセサリーパーツ、デカールなどを紹介。
■1/35スケール図面
代表的な車両の1/35スケール4面図(側面/上面/前面/後面)を掲載。
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2013年07月06日

第二次大戦ドイツ戦車模型の塗装 & マーキング

★WWIIドイツ戦車模型の塗装テクニックを徹底解説。海外モデラーの作品は、細かなディテールの作り込みに加え、塗装の仕上げが特に素晴らしく、そのテクニックは“超絶"といっても過言ではありません。本書では、海外モデラーたちの製作テクニック(特に塗装方法)を紹介します。テーマは人気のAFVの中でももっとも人気が高い第二次大戦のドイツ戦車。活動時期・戦線ごとに代表的な車両を採り上げ、それらの製作&塗装工程を写真を交えて、詳細かつ分かりやすく解説しています。

■大戦前:RAL7021ドゥンケルグラウ、RAL8010ブラウン、RAL6007グリュン 3色迷彩
I号戦車A型

■大戦緒戦1939~1940年:RAL7021ドゥンケルグラウ、RAL7017ドゥンケルブラウン 2色迷彩
Sd.Kfz.232 6輪装甲車

■北アフリカ戦線初期1941年3月~1942年3月:RAL8000ゲルプブラウン、RAL7008グラウグリュン 2色迷彩
Sd.Kfz.11 3tハーフトラック

■東部戦線:RAL7021ドゥンケルグラウ基本色塗装
II号戦車F型

■東部戦線:RAL7021ドゥンケルグラウ+白色冬期迷彩
38(t)戦車G型

■北アフリカ戦線後期1942年3月以降:RAL8020ブラウン、RAL7027グラウ 2色迷彩
キューベルワーゲン

■東部戦線1943年2月以降:RAL7028ドゥンケルゲルプ基本色塗装
パンターD型

■西部戦線1944年以降:RAL7028ドゥンケルゲルプ(基本色)、RAL8017ロートブラウン、RAL6003オリーフグリュン 3色迷彩
ティーガーII

■大戦末期1945年:RAL6003オリーフグリュン(基本色)、RAL7028ドゥンケルゲルプ 2色迷彩
パンターG型 最後期生産型

■終戦時1945年:サビ止めプライマー色オキサイドレッド+RAL6003オリーフグリュン、RAL7028ドゥンケルゲルプ、RAL8017ロートブラウン 3色迷彩
IV号対空戦車クーゲルブリッツ
posted by 都の御曹司 at 10:46| 新紀元社 / 並木書房 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月09日

第二次大戦ソ連重戦車

各メーカーのキットを使った製作アイテムは22作品。海外博物館に現存する実車のディテール写真が満載。塗装に役立つカラー塗装&マーキング・イラストを掲載。KV&JS重戦車の各型及び生産時期の変化をイラストで詳しく解説。1/35キット及びアクセサリーパーツ類のカタログを収録。模型製作の参考になる1/35スケール4面図も掲載。

〈製作アイテム〉
アランゲル T-35多砲塔重戦車 アトリエ インフィニティー SMK多砲塔重戦車 トランペッター KV-1 1939年型 トランペッター KV-1 1940年型 トランペッター改造 KV-1E フィンランド軍捕獲仕様 トランペッター KV-1 1941年型/鋳造砲塔型 トランペッター KV-1 1942年型/溶接砲塔型  トランペッター KV-1 1942年型/鋳造砲塔型 トランペッター KV-1 ドイツ軍捕獲仕様 トランペッター KV-2 1939年型 トランペッター KV-2 1940年型 トランペッター KV-2 ドイツ軍捕獲仕様 アトリエ インフィニティー KV-220試作重戦車 アトリエ インフィニティー KV-220-2試作重戦車 アトリエ インフィニティー KV-3計画重戦車 アトリエ インフィニティー KV-5計画重戦車 トランペッター KV-1S トランペッター KV-85 サイバーホビー JS-1 サイバーホビー JS-2 1943年型 タミヤ JS-2 1944年型 タミヤ JS-3 1945年型 計22作品収録
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2013年02月05日

ミリタリー ディテール イラストレーション : ティーガー I 初期型

記録写真に残るティーガー I 各車両を詳細に図解!
戦時中の記録写真を基にティーガー I 各車両を多数のイラストを用いて詳しく解説。1/35スケール カラー塗装&マーキング・イラスト、ディテールのクローズアップ・イラストにより個々の車両の塗装&マーキングはもちろんのこと、その車両のディテール(細部仕様や改修箇所、追加装備類、パーツ破損やダメージの状態など)が一目瞭然! 模型ファン&ミリタリーファン待望の一冊!!








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2012年11月14日

2012年08月25日

ミリタリーフィギュアの作り方



ラベル:仲田裕之
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2012年07月16日

外モデラー スーパーテクニック : 東部戦線のドイツ・ソ連AFV

★海外の模型雑誌で幅広く活躍している超一流の海外モデラー、ルシアノ・ロドリゲス、ホアキン・ガルシア・ガスケス、セマ・カブレロ・ゴンザレス、カルロス・ブラボ・ロドリゲス、ウラディミール・デムチェンコ各諸氏の作品を紹介するモデリングガイドブックです。

パンターD型、T-34/76、KV-2、マーダーIII、ヘッツァーなどの東部戦線で活躍したドイツ・ソ連のAFVを製作します。各キットの製作ポイントからディテールアップ、改造方法などの工作テクニック、さらに基本塗装、ウォッシング、ウェザリング、チッピング表現などのペインティングテクニックを詳しく解説。また、各製作記事には、実車ディテール写真、カラー塗装図、図解など模型製作に役立つ資料ページも併載します。

◎ドラゴンモデル1/35ドイツ軍パンターD型
◎1/35スターリングラード戦ジオラマ
◎タミヤ1/48ソビエト重戦車KV-2ギガント
◎ズベズダ1/35ソ連戦車T-34/76 mod.1942
◎マケット1/35ソ連軽戦車T-50
◎タミヤ1/48ドイツ対戦車自走砲マーダーIII M
◎ドラゴンモデル1/35ドイツ軍ヘッツァー中期型
◎CZコリネックモデル1/35ハンガリー軍ズリーニ突撃砲
計8作品製作
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2012年04月19日