2005年06月25日

(続)ラスト・オブ・カンプフグルッペ

1945年5月、第三帝国消滅のその日まで絶望と混乱の戦場で果敢に戦い続けたドイツ機甲戦闘団。長期間にわたる丹念な調査と著者独特の視点によって描き出される、第二次大戦末期におけるドイツ軍地上部隊の知られざる戦闘記録集、満を持してここに完結。ティーガー2型をはじめとする主力重戦車から試作車両、軍装類…約250点に及ぶ写真に加え、豊富な図版を掲載。また、気鋭のイタリア人研究家による「特別寄稿」も収録。


内容(「BOOK」データベースより)






ラベル:高橋慶史
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2005年06月23日

ティーガー重戦車写真集・劇画 ティーガーフィーベル

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連続写真が解き明かす"虎"の生態。全写真フランス公文書館ECPA保存のオリジナルネガからニュープリント!戦闘部隊と行動をともにし、あらゆる戦線でドイツ軍の映像を記録し続けた宣伝中隊。当然、伝説的な最強の重戦車は彼らの被写体としても最適だった。本書は重戦車大隊に従軍した戦場カメラマンがティーガーをメインテーマに撮影した写真100枚以上を選んで、ネガのナンバー順に連続収録。あたかもコマ落としの映画のようにティーガーの行動を再現した。また、戦記劇画の第一人者である小林源文氏が実車の取り扱いマニュアルをわかりやすく再構成した図解版『ティーガー・フィーベル(虎戦車入門)』もあわせて掲載。


内容(「BOOK」データベースより)






ラベル:Tiger
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ティーガー―無敵戦車の伝説 1942~45〈下巻〉

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中央軍集団の壊滅、ノルマンディ侵攻、オストプロイセンでの戦い、燃えさかる第三帝国の廃墟の中、おびただしい数の連合軍戦車の残骸の中、満身創痍の"虎"(タイガー戦車)は、一頭また一頭と息絶えていった。タイガー戦車最後の奮戦!


内容(「MARC」データベースより)












ラベル:Tiger
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ティーガー―無敵戦車の伝説 1942~45〈上巻〉

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雷鳴のような8.8センチ戦車砲の残響を残して歴史の彼方に消えてしまった鋼鉄の「虎」。無敵虎戦車の戦場での足跡を各戦場、重戦車大隊毎に綴った迫真のドキュメント、しかも230点余りも掲載された写真の大半は、本邦初公開である。




内容(「BOOK」データベースより)










ラベル:Tiger
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ティーガー戦車隊(下)―第502重戦車大隊オットー・カリウス回顧録

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百戦錬磨の元ティーガー戦車エースが書き記した戦場ドキュメント。第502重戦車大隊のティーガー戦車兵としてソ連軍と戦っていたオットー・カリウスは、新たな任務を受け、西部戦線へと転属となる。すでにドイツの崩壊は目前まで迫っていた…。当時、世界最強の戦闘車輌といわれた重駆逐戦車ヤークト・ティーガーを駆り、カリウスは最後の戦いに挑む。


内容(「BOOK」データベースより)










ラベル:菊地晟 Tiger
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ティーガー戦車隊〈上〉―第502重戦車大隊オットー・カリウス回顧録

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第2次大戦、ティーガー戦車のエースとして名を轟かせたオットー・カリウスによる著書。第502重戦車大隊のティーガー戦車兵として東部戦線でソ連軍を相手に戦ったオットー・カリウスの苦難と死闘の記録。戦車兵たちの前線での苦労、そして彼らが劣勢下でいかに戦ったか…。ドイツ陸軍最若年の柏葉付騎士十字章受賞者でもある百戦錬磨の元戦車兵が記した戦場ドキュメント。


内容(「BOOK」データベースより)










ラベル:Tiger 菊地晟
posted by 都の御曹司 at 11:02| 大日本絵画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ティーガーの騎士

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敵戦車138両撃破、たった一人で英軍の戦車旅団に挑戦。第二次大戦中、ドイツ武装親衛隊の重戦車ティーガーの戦車長としてロシアとフランスで戦い、ノルマンディ戦線で壮烈な戦死を遂げた史上最大の戦車エース、ミヘル・ヴィットマンSS大尉の半生を臨場感溢れる筆致で再現した貴重なドキュメント。


内容(「BOOK」データベースより)












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重戦車大隊記録集〈2〉SS編

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比類なき圧倒的な火力と文字通り鉄壁の防御力をもって、相対したすべての者に畏怖の念を抱かせたティーガー重戦車。本書は、武装SSの重戦車大隊と、同じくSSの機甲擲弾兵連隊の重戦車中隊、それに"グロースドイッチュランド"に代表される、固有の部隊名を持つ国防軍の各ティーガー部隊の誕生から解隊に至るすべてを丹念に再現している。当時の戦闘日誌や記録、退役戦車兵の証言を基にした行動記録は詳細を極め、600点余の記録写真と精密なカラー図版は各部隊に配備された戦車の型式や塗装、砲塔番号の多くを明らかにした。


内容(「BOOK」データベースより)






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重戦車大隊記録集〈1〉陸軍編

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1942年8月、60トン近い重さの虎がスチールで作られた。息詰まるほど熱く油臭い排気を噴出しながら虎は戦場に乗り出し、その無敵の火力と防御力で対する者すべてを戦慄させた。しかし、弔いの鐘のように轟わたる虎の爪、8.8ミリ砲の硬い砲声はもはや聞こえない。第二次大戦中、最強の戦車として、その暴威をほしいままにした虎重戦車。現役のドイツ戦車部隊将校である著者は資料の収集に12年を費やし、この伝説的な「無敵の虎」を装備していた重戦車大隊の誕生から滅亡に至る劇的な戦歴を、700枚以上もの戦場写真と、カラー図版、そして当時の戦闘日誌から抜粋した記録を駆使して、各大隊所属各戦車の型式や、塗装、砲塔番号にいたるまでを可能な限り克明かつ完璧に再現した。


内容(「BOOK」データベースより)




posted by 都の御曹司 at 10:48| 大日本絵画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする