2005年07月05日

日本の軍装―幕末から日露戦争 1841~1929

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幕府陸軍から明治の海軍軍楽隊・海兵隊まで、その軍装を豊富なイラストと文章で紹介。全文英訳付き。『アーマーモデリング』に連載されたものに幕末を加えまとめる。


内容(「MARC」データベースより)










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写真集 バラトン湖の戦い―ドイツ軍最後の戦車戦1945年1月~3月

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ドイツ軍が仕掛けた最後の戦車戦。迎え撃つソ連軍。バラトン湖をめぐる大攻防戦の記録。ドイツ軍戦車部隊VSソ連軍砲兵部隊の戦いをソ連側資料に基づいて解説した記録写真集。本書は、1945年1月から3月にかけてドイツ軍がハンガリーにおいて決行した最後の大規模戦車戦のドキュメンタリーの翻訳本です。ソ連側が撮影した多数の写真と、戦況を示すイラスト、そして簡潔な本文で構成された記録写真集で、地上軍、とくに戦車部隊や対戦車砲兵の活躍を中心に紹介しています。


内容(「BOOK」データベースより)








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ヒットラー・ユーゲント : SS第12戦車師団史〈下〉

ドイツ国境に迫る危機。ノルマンディで勝利を収めた連合軍はドイツ国境への急進撃を開始。SS第12戦車師団は大反撃作戦に参加することになった。ノルマンディでの死闘で戦力を使い果たしたSS第12戦車師団はドイツ国内で戦力を回復。西からドイツ国境に迫る来軍に対するアルデンヌでの大反撃作戦に参加した。師団はここでも大きな損害を受けたが、再び戦力を蓄え、今度はハンガリーで東からドイツ国境へ迫るソ連軍への大反撃作戦に投入された。戦争末期の絶望的状況の中で、常に反撃の最前線に投ぜられた精鋭戦車師団、最後の死闘。


内容(「BOOK」データベースより)


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ヒットラー・ユーゲント : SS第12戦車師団史〈上〉

ノルマンディの死闘。カーン市に迫る圧倒的な連合軍部隊を三度にわたって撃退した「ベビーミルク師団」の少年兵に捧げる鎮魂歌。参戦した英独軍将兵の個人記録、両軍の戦闘詳報、ニュルンベルグでの裁判記録、戦場となった現地フランスの市民による証言など、ありとあらゆる角度から取材されたおびただしい資料に基づき、当時同師団で作戦参謀を務めていたドイツ軍人が14年の歳月をかけて編纂。義務への献身と勇気、残虐と崇高さが交錯する戦場の驚くべき記録作品。


内容(「BOOK」データベースより)




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2005年07月04日

パンツァー・フォー ミリタリーブックス

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ドイツ機甲軍の兵士の中から、特に有名となった将校、下士官、兵を選び、その生い立ち、戦歴、戦功等について紹介する。彼らは皆、戦車長、中隊長、連隊長又は軍司令官として、その地位に恥ぬ立派な功績を残した。これらごく少数の兵士達が戦争において演じた役割、犠牲的行為そして兵士としての行動は、ドイツ機甲部隊の勇敢なる全将兵の鏡であった。


内容(「BOOK」データベースより)








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ティーガーI ベーシック大攻略

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ティーガーIをインストのままに組み立てる!キットの組み立て説明書のイラストを写真で再構成し、各キットの組み立て上のポイントを視覚的にチェック、初心者にもわかりやすい戦車模型の副読本を目指した画期的内容のハウツー本が本書です。


内容(「BOOK」データベースより)










ラベル:Tiger
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「ハリコフの戦い」戦場写真集 1942〜1943年冬

スターリングラード包囲環でのドイツ第6軍壊滅から"ツィタデレ"作戦まで。この間における独ソ両軍の東部戦線の戦いの帰趨を決定したのは、ウクライナの工業都市ハリコフを巡る3度目の争奪戦だった。本書はこの戦いをドイツ側から捉えた写真を中心にして、1942年末から1943年初頭にかけての機甲部隊と擲弾兵たちの冬季戦闘の様子を時系列に沿って再現した。モノクロ写真約650点、カラー塗装図50点以上、作戦地図3点を収録。


内容(「BOOK」データベースより)




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“グロースドイッチュランド”師団写真史―東部戦線におけるGD機甲擲弾兵師団1942‐1944

ドイツ軍最精鋭エリート部隊の行動記録。ドイツ軍最強のエリート師団をあらゆる面から検証した決定版写真資料集。完全に機械化され装備優良なエリート部隊"グロースドイッチュランド"。ドイツ軍を代表するこの特別な大型師団の編成には、専属のプロパガンダ(宣伝)小隊まで付属していた。部隊自前のカメラマンが常に最前線の現場で"生きた"写真を撮り続けていたのである。本書は新たに発見された未発表のネガを主に用い、それにかつての同師団の兵士が多方面から解説を加えた、信頼度の高い第一級の資料集である。


内容(「BOOK」データベースより)


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ジャーマンタンクス

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第二次大戦中、ドイツ軍で使用されたありとあらゆる装甲車両の写真と諸元データ(名称、別称、製造会社、車台番号、乗員数、重量、全長、全幅、全高、エンジン、変速機、速度及び航続距離、無線機、武装、旋回・俯仰角度、照準器、携行弾薬、各部の装甲厚と角度)、開発経過、個別車種の技術的特徴、部隊配備や実用課程の大略などの資料を完璧に掲載。掲載写真千点以上、記述は戦車、突撃砲、自走砲、装甲兵員輸送車、装甲車などのドイツ軍制式兵器のみならず、制式兵器から改造された様々な派生型や、試作のみに終わった車両や、ドイツ軍で使われた他国からの捕獲車両にまで及んでいます。


出版社からのコメント




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ドイツ軍用車両戦場写真集

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ドイツ軍部隊の最前線に従軍したカメラマンが残した写真を連続収録。第二次大戦後半、特にノルマンディ上陸作戦以後のドイツ軍の様子を中心に、やらせも含めてありのままに再現。車種の内容はパンター戦車各型が半数近くを占め、4号戦車、8輪重装甲車、各種装甲ハーフトラックなど多岐に渡る。各写真の撮影時期と場所、所属部隊のデータにもこだわっている。


内容(「BOOK」データベースより)








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パンツァー・ユニフォーム―第2次大戦ドイツ機甲部隊の軍装

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全世界を震撼させた電撃戦のエリートたちの肖像。第二次大戦中、ドイツ陸軍は、世界史上で初めて機甲部隊を組織的に運用し、驚異的な勝利を収めた。そのエリートたちがまとっていた軍装のすべてを徹底的かつ克明に研究、集大成した記念的労作。


内容(「BOOK」データベースより)












ラベル:German Uniforms
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SSの軍装―UNIFORMS OF THE SS 1938‐1945

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本書は大日本絵画刊、月刊モデルグラフィックス’93年8月号より’97年8月号まで、31回に渡り連載された「SSの軍装」を大幅に再編集し一冊にまとめたものです。構成にあたりましては、各軍装品およびその着用例の大まかな変遷を各種規定、実例を基に判り易く、そして真贋判定の重要なポイントである内装や刻印などのディテールもなるだけ紹介するように務めました。


内容(「BOOK」データベースより)








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2005年06月29日

第10戦車師団戦場写真集―東部および西部戦線、アフリカ戦線1939‐1943年

ドイツ陸軍の第10戦車師団は、最初の動員から全滅に追い込まれるまでの44カ月間に、まったく異なる4つの戦域、バラエティに富んだ気象条件のもとで作戦した。つまり、第二次大戦開戦時のポーランド、それに続くフランス、バルバロッサ作戦の発起によるロシア、そして海を渡った北アフリカにも投入されたのだ。本書は全ドイツ軍のなかでも希有と言える運命をたどった第10戦車師団の戦歴を、膨大な記録写真によって描き出している。モノクロ記録写真720点以上、車両のカラー側面図約90点を収録。


内容(「MARC」データベースより)


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クルスクの戦い―戦場写真集 南部戦区1943年7月

莫大な量の装甲兵器が投入されたことで名高い、1943年7月の東部戦線、クルスク突出部における独ソ両軍の攻防“クルスクの戦い”。本書は、ソ連側プロパガンダが歪曲し続けてきたこの主題を、精査された大量の記録写真、そして現存する戦闘参加者からの聞き取り調査などによって徹底的に再検証し、「史上最大の戦車戦」の真実を探る。モノクロ写真約630点、カラー塗装図90点を収録。


内容(「BOOK」データベースより)




ラベル:Kursk
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ラスト・オブ・カンプフグルッペ

絶望的状況下で奮戦したドイツ機甲戦闘団。第二次大戦末期、粘り強く戦いぬいたドイツ軍地上部隊の実録戦記。これまで光のあたらなかった小さな勝利の数々を丹念に掘り起こした、戦記ファン必読の一冊。


内容(「BOOK」データベースより)








ラベル:高橋慶史
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第653重戦車駆逐大隊戦闘記録集

ソ連戦車の天敵"フェアディナント"と駆逐戦車の最終進化形"ヤークトティーガー"。ドイツ軍屈指の"重駆逐戦車"を装備した対戦車戦闘部隊の誕生から滅亡までの軌跡。


内容(「BOOK」データベースより)








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ベルリン1945 モデルズ・イン・アクション

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1945年1月から5月にかけて、東ヨーロッパからベルリンに至るソ連軍の怒涛の進撃と、ドイツ軍最後の奮戦の模様を、12作のダイオラマで再現。各作品は、最終戦で実際に起こったエピソードの時間の流れに沿って構成されています。さらに今回の構成上の特色として、架空のドイツ将校"ヘルムート・シュミット少尉"というキャラクターを設定。彼が転戦して行く足跡を追うことによって、ドイツ第三帝国の崩壊の姿を浮かび上がらせるというドラマ性を付加しました。

<収録作品>
1 "春のめざめ"作戦
2 難民の群れ
3 ポンメルン
4 キュストリン
5 ゼーロウ高地
6 コットブス
7 モルトケ戦隊
8 ハルベ脱出戦
9 総統の死
10 教会
11 降伏
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ノルマンディ モデルズ・イン・アクション

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本書を構成する11作のディオラマは、日本のミリタリーモデルシーンの第1線で活躍中のモデラー達が結集して造り上げたもので、それぞれがディオラマ作品としての完成度を追求した作品ばかりです。また、各ディオラマは、ノルマンディ戦で実際に起こったエピソードを時間の流れに沿って展開しており、考証もできるだけ正確を期しているので、全体を通してみるとノルマンディ戦の姿が浮かび上がってくるものになっています。


内容(「BOOK」データベースより)






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ダイオラマ・ワールド(3)アーマーモデリング傑作11展集

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ダイオラマ・ワールドは、戦車・ミリタリーモデルの専門誌『アーマーモデリング』に掲載された数々の作品の中から厳選して紹介する作品集。第3集となる本書では、フィギュアに焦点を合わせて11作品をピックアップした。


<収録作品>

1.ACHTUNG! HEIMKEHRER!(矢野広宣)
2.WIRE(奥川泰弘)
3.ENTERING GERMANY(堀川哲生)
4.BATTLE OF KOREA 1950(堀川哲生)
5.Russland(柴田和久)
6.CAN WE WIN?(曽山学)
7.STE‐MERE EGLISE(堀川哲生)
8.3t ZUGKRAFTWAGEN UND 10.5cm IeFH(斉藤仁孝)
9.GENERAL SHERIDAN LIGHT TANK(尾崎正登)
10.IS
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ダイオラマ・ワールド(2)アーマーモデリング傑作12展集

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ダイオラマ・ワールドは、戦車、ミリタリーモデルの専門誌『アーマーモデリング』の誌面を飾った数々の作品の中から、厳選したものだけを紹介する作品集です。第2弾となる今回は、ドイツ軍車両が登場する12点をお届けいたします。


<収録作品>

HEAVEN’S VENGEANCE
DIE R¨UCKMARSCH
PANZERKAMPEWAGEN 3 Ausf.E
PANZER 4 Ausf.G
INVINCIBLE MYTHOLOGY
PANZERJ¨AGER 38(t)mit PAK40/3 Ausf.M
PANZERKAMPFWAGEN 4 Ausf.F2
BLITZKRIEG
THE LAST TIGER AT ORDER FRONT
PIRATEN DEA W¨USTEN〔ほか
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ダイオラマ・ワールド(1)アーマーモデリング傑作10展集

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ダイオラマ・ワールドは、戦車・ミリタリーモデルの隔月刊専門誌『アーマーモデリング』に掲載された作品の中から10作品を選んで紹介する作品集。特集の中での位置付けや時事性などを排して、あくまでも作品そのものに焦点を合わせて構成している。


<収録作品>

1.WINTER(伊藤康治)
2.AFTER THE BATTLE(奥川泰弘)
3.JUGOSLAWIEN 1943(柴田和久)
4.TYPE89 MEDIUM TANK(笠松信彦)
5.MEAT‐CHOPPER ARDENNES 1944(堀川哲生)
6.Z¨UNDAPP KS750 AND FALLSCHIRMJ¨AGER(徳富厚雄)
7.BR¨UKENLEGER 4(仲嶺直樹)
8.THE LAST BATTLE AT A TERMINAL STATION(矢野広宣)
9.LEOPARD 2 A5(尾崎正登)
10.THE TROUBLE(奥川泰弘)
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2005年06月28日

伊藤康治作品集―ダイオラマ・ショーピース

地道な工作の積み重ねで構築されたドラマチックな情景模型の作品世界を紹介。模型専門誌に発表されたダイオラマ作品群を再構成。大判の写真によって作品をくまなく紹介し作り方の重点も解説。大型精密ダイオラマ製作の先駆者・嘉瀬翔との特別対談も詳録する。英文併記。


内容(「MARC」データベースより)






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平野“フィギュア・マイスター”義高の仕事 モデル・マイスターズ・シリーズ

物言わぬ一体のフィギュアに、設定した時代の空気感や置かれた状況までも語らせようとする平野義高。表面的な写実感を越えて見る者に訴えかけてくる“リアル”さは、一見してわかる作家性に満ちている。本書は模型専門誌『アーマーモデリング』と『モデルグラフィックス』に発表されたダイオラマに、未発表の新作を加えて再構成したスペシャル版。彼が創り出す緻密な作品を、工作や塗装の過程、各種技法の説明を交えて入念に紹介している。また、仕事場や愛用の道具類も公開、そして解説やインタビューを通して、構想段階での重要ポイントや、氏の人となりまで明らかにしている。


内容(「BOOK」データベースより)


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2005年06月25日

突撃砲兵(下)

突撃砲兵とその兵装である突撃砲は、ドイツ軍歩兵の救世主とも言える歩兵支援兵器システムであった。1943年末までに約1万3000両、1944年春には2万両の敵戦車を撃破!大戦後半、もはや戦車との兵種の区別に関係なく、突撃砲はあらゆる戦線で火消し役として傑出した働きを示した。本書では、1943年の東部戦線南方軍集団の戦闘から、1944~45年にかけて苛烈さを増す東部、西部戦線における突撃砲旅団最後の戦闘が描かれる。


内容(「BOOK」データベースより)




ラベル:Sturmgeschuetz
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突撃砲兵(上)

突撃砲兵とその兵装である突撃砲は、ドイツ陸軍のフォン・マンシュタイン元帥の提案によって誕生した新たな歩兵支援兵器システムであった。砲塔を除去した戦車車台にカノン砲を搭載した「突撃砲」は、第二次大戦初期には歩兵の火力支援に大いに貢献したが、戦況の推移に伴い対戦車戦闘が主任務となっていくのだった。上巻では突撃砲兵の誕生から、フランス、バルカン戦役、そして東部戦線での各突撃砲大隊の戦歴(1943年ロシアにおける中央軍集団の活躍まで)が綴られている。

内容(「BOOK」データベースより)




ラベル:Sturmgeschuetz
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