2007年04月07日

ヘルマン・ゲーリング戦車師団史 : 上

空軍総司令官の名を冠した戦闘部隊の軌跡、ルフトバッフェ(ドイツ空軍)に存在した地上戦闘部隊の全容がいま明かされる!
第二次大戦中、ドイツ国防軍宣伝中隊(PK)の一員として勤務したF・クロブスキー氏が、戦後、独自の視点による調査で空軍地上勤務部隊「ヘルマン・ゲーリング戦車師団」についてまとめ上げた待望の邦訳版。当時の公式書類、メモ、個人の日記などをもとにしながら同師団の経緯と最後の日までを追いかける。上巻ではその全身となった警察大隊の誕生から、会戦後のシシリー戦線までをたどる。上下巻併せ写真、地図ほか170点あまりを収録。



posted by 都の御曹司 at 10:31| 大日本絵画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月09日

東部戦線のSS機甲部隊―1943-1945年

第2次大戦中盤以降の東部戦線に展開した武装SSの機甲部隊ー戦車師団、機甲擲弾兵師団、義勇機甲擲弾兵のほか、陸軍部隊も含むーを追った写真資料集。ジミトール、チェルカースィ、ワルシャワ、ブタペストなど、主要な作戦別に章を起こし、さまざまな状況下における戦車や車両、火砲などと、それらに関わる兵員の模様をページ上に再現する。記録によれば、武装SSの損害は戦死約18万名、負傷約40万名、行方不明約7万名を数えるという。精鋭とされるSS部隊を構成する隊員中、57%を非ドイツ人が占めていた点も興味深い。


(モデルカステンHPより)


posted by 都の御曹司 at 23:10| 大日本絵画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月16日

ミリタリー・スナイパー―見えざる敵の恐怖

従来、アメリカ独立戦争から第二次世界大戦へと続く長い戦史のなかで、狙撃兵の歴史は省略され、顧みられることが少なかった。その存在意義、言い換えれば有効性は実証済みであったにもかかわらず、20世紀においても、狙撃兵と言えば金で雇われた暗殺者とさして変わらぬ扱いを甘受してこなければならなかった。狙撃兵の否定しがたい効用を軍部が公然と認めたのは、実にヴェトナム戦争以後のことであり、21世紀の声を聞く頃になってようやく彼らは戦場の重要な専門技術者に昇格したというのが実情だ。本書は豊富な写真その他の史料を通じて彼ら狙撃兵の歴史を追求し、その誕生と発展から、訓練、兵器と戦術に至るまで詳しく記述する。さらに、自らの技量と類いまれな勇気をもって戦場に君臨した実在の狙撃兵の回想を通して、その実像に迫る。
内容(「BOOK」データベースより)


posted by 都の御曹司 at 10:24| 大日本絵画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月22日

第三帝国の要塞―第二次世界大戦におけるドイツの防御施設および防衛体制


1930年代、自らの帝国を守るため、ヒットラーが要塞化した地域は歴史上、類を見ないほど大規模なものとなった。第二次世界大戦におけるドイツ軍の防御施設と防衛体制の全貌を、図版と解説によって包括的に解き明かす。テクニカルイラスト120点、記録写真130点収録。

(「BOOK」データベースより)








posted by 都の御曹司 at 11:20| 大日本絵画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月26日

陸上自衛隊の機甲部隊―装備車両&マーキング

派手な発砲炎とそれを支える地道な作業。陸自戦車部隊の裏から表まで全部見せます。陸自AFVの擬装とマークの旅。全国の戦車部隊を中心に、くまなく紹介。陸上自衛隊の戦車と装甲車両の部隊配備と部隊マークを日本地図にプロット。実車のマークの塗り方も教えます。富士教導団の総合火力演習の舞台裏に密着。戦車砲弾の積みかた、重砲の射撃。ヘリへの偵察バイク搭載法。
内容(「BOOK」データベースより)






posted by 都の御曹司 at 10:12| 大日本絵画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月01日

PANZERTALES WORLD TANK MUSEUM illustrated―ワールドタンクミュージアム図鑑

本書は、1/144スケールで再現された戦車モデルをテーマにした食玩(玩具つき菓子)シリーズ『ワールドタンクミュージアム』(以下WTM)の解説書用に描かれた、モリナガ・ヨウ氏のイラストを集約した戦車ビジュアル図鑑です。WTM第1弾~7弾と、赤外線コントロールWTMの解説イラスト計54点をまとめ、あわせてWTMの商品もリスト化。また各戦車のエピソード、実車基本データも付記し、WTMファンはもちろん、ビギナーからマニアまで広く戦車ファンが楽しめる内容となっている。
内容(「BOOK」データベースより)






posted by 都の御曹司 at 09:14| 大日本絵画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

泥まみれの虎―宮崎駿の妄想ノート

鬱屈の時代を、踏み外さずに生き抜く術とは―?極限状況における若きドイツ戦車兵が決して失わなかった正気、持ち続けた勇気。そして沈着冷静かつ勤勉な戦闘行動の実態…宮崎駿が掴み取ろうとした、苦闘の爪痕。第二次大戦のティーガー戦車のエース、オットー・カリウスに構想を得た作品の「妄想ノート」を公開。エストニア現地ルポ、語り下ろしインタビューなども収録。鬱屈の時代を、踏み外さずに生き抜く術を考える。
内容(「BOOK」データベースより)






posted by 都の御曹司 at 09:12| 大日本絵画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドイツ陸軍戦史

ポーランド電撃戦からベルリンの戦いまで、第二次世界大戦で驚異的な活躍を見せたドイツ陸軍の歴史を詳細なイラストで解説。アーマーモデリング誌上の連載分に加え、さらに大戦前夜とスターリングラード攻防戦を新たに描き下ろしドイツ陸軍の戦史を完全網羅した。また、作戦ごとにドイツ陸軍と敵軍に配備された戦車や、軍装および兵器などを図解し時代考証の必要なダイオラマなど模型製作の資料としても充分な情報を持った一冊。
内容(「BOOK」データベースより)






posted by 都の御曹司 at 09:10| 大日本絵画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月10日

金子辰也ダイオラマ・スタイルブック ― 35ミリタリーモデルズ・オン・ベース

kaneko.jpg

AFV模型専門誌『月刊アーマーモデリング』で取り組んだ連載企画「ニューキット・オン・ベース」を中心に、カジュアルなダイオラマ35作品を一挙収録。シンプルな構成だからこそ引き立つ情景模型で見せるミリタリーモデルの魅力を大判の写真で細部までくまなく紹介し、作品世界やその創造方法に迫る。




内容(「MARC」データベースより)










posted by 都の御曹司 at 21:30| 大日本絵画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月17日

ヴィットマン―LSSAHのティーガー戦車長たち (下)

ドイツ軍で最も有名な戦車長の物語を軸に、彼が搭乗したティーガー戦車とSS第1戦車師団『ライプシュタンダルテSSアードルフ・ヒットラー』所属のティーガー重戦車中隊―後に軍団直轄の重戦車大隊―の軌跡を詳細に追う。ヴィットマンの戦いの旅はロシアからイタリア、再びロシアへ転戦、ノルマンディでクライマックスを迎える。しかし、部隊の戦いはアルデンヌ、ハンガリーへと続く。写真や図版、作戦地図ほか350点以上を収録。
内容(「BOOK」データベースより)






ラベル:Tiger M.Wittmann
posted by 都の御曹司 at 09:43| 大日本絵画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月10日

ヴィレル-ボカージュ―ノルマンディ戦場写真集

1944年6月13日、フランス・ノルマンディ地方の田舎町「ヴィレル‐ボカージュ」を舞台に繰り広げられた、イギリス軍戦車部隊とドイツ軍のティーガー戦車の死闘。ここで25両の敵車両を撃破し名声を馳せたのがドイツ軍戦車部隊のエース、孤高の“ティーガーの騎士”ミヒャエル・ヴィットマンであった。本書は、初の試みとして、ドイツ軍のヴィレル‐ボカージュ占領直後に従軍カメラマンによって撮影された100枚の写真を詳細に検討。この戦いに改めて冷静な分析を加えたものである。本書では両軍の戦果を再評価するとともに、過去に発表された多くの関連資料と、従来採り上げられてこなかった当事者の証言を対照し、新たな視点からヴィレル‐ボカージュの戦いで起こった事実と、そこで生まれたミヒャエル・ヴィットマンにまつわる伝説の真実に迫る。
内容(「BOOK」データベースより)
posted by 都の御曹司 at 10:48| 大日本絵画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月15日

日本戦車隊戦史―鉄獅子かく戦えり

大正14年設立〜昭和20年解体…日本陸軍戦車隊の20年史。第一次大戦直後の日本帝国陸軍戦車部隊創設から国産戦車の開発、日中戦争、太平洋戦争そして敗戦を迎えるまでを果敢に戦った“鉄獅子”たちの激動の戦史をイラスト、地図などで解説。『アーマーモデリング』連載に加筆。
内容(「MARC」データベースより)








posted by 都の御曹司 at 14:49| 大日本絵画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月29日

ヴィットマン ドイツ軍最高の戦車長と“LSSAH”師団の戦歴 【上巻】

第二次大戦で最も成功した戦車指揮官。敵戦車138両撃破。ドイツ軍でもっとも有名な戦車長の物語を軸に、彼が搭乗したティーガー戦車と、第1SS戦車師団『ライプシュタンダルテSSアードルフ・ヒットラー(LSSAH)』の歴史を再構築。同時期に肩を並べて戦った関連部隊の戦車長たちの生い立ちから軍歴、戦場における兵士の生活、戦いの終焉までの軌跡を活写。写真や図版、作戦地図ほか350点以上を収録。
内容(「BOOK」データベースより)






ラベル:Tiger M.Wittmann
posted by 都の御曹司 at 16:32| 大日本絵画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月24日

フンクレンクパンツァー―無線誘導戦車の開発と戦歴

funk.jpg

60年の歳月を経てベールを脱いだドイツ陸軍特殊車両部隊の未公開写真集。フンクレンクパンツァー無線誘導戦車の開発と戦歴―機密保持を誓い、一切の記録を残すことを禁じられていたドイツ軍の無線誘導戦車大隊。その幻の特殊車両部隊の記録を隊員たち自らが残した写真と文献でつづる、歴史的にも価値のある貴重な資料がついに日本初公開。


内容(「BOOK」データベースより)










posted by 都の御曹司 at 00:39| 大日本絵画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月07日

35分の1スケールの迷宮物語

本書は、タミヤ製35分の1スケールのディスプレイ専用戦車プラモデル『ミリタリーミニチュアシリーズ』、通称“MMシリーズ”誕生30周年を記念する企画として、月刊モデルグラフィックス1998年7月号から連載された『35分の1スケールの迷宮物語』を単行本化したもので、昭和40~50年代、戦車プラモにハマった少年たちの、記憶のツボを押しまくり! なつかしいアイテムの思い出と指先の感触がぎっしりつまった戦車プラモの迷宮で、少年時代の自分と再会できる!


内容(「MARC」データベースより)


posted by 都の御曹司 at 09:57| 大日本絵画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月06日

パンツァーファイル〈’01~’02〉2001~2002年版WWIIドイツ軍用車両モデルカタログ

本書に掲載の商品は前作『パンツァーファイル’97〜’98』から絶版品を除き、これに月刊『モデルグラフィックス』の新製品コーナー"ニューカマーズ"で紹介された過去3年分の新製品を加えたもので、1/35スケールで世界中から発売されている、第二次世界大戦ドイツ軍関連のスケールモデルを可能な限り網羅したカタログ。戦車を中心に、ダイオラマ作品、戦車兵フィギュア、乗用車やトラック、ミサイルなどを収載。


内容(「BOOK」データベースより)




posted by 都の御曹司 at 14:46| 大日本絵画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パンツァーモデリング・マスタークラス

トニー.jpg

悪魔的な魅力を放ってモデラーを魅了する、ドイツ軍AFVモデルの世界を模型の達人トニーがご案内。迷路のように深遠な道程を8章に分類して詳しく解説していきます。各章の間には氏の名作コレクションを収録。単なる工作ガイド・ブックの域を越えた、作品集としても楽しめる内容になっています。


内容(「BOOK」データベースより)










posted by 都の御曹司 at 14:37| 大日本絵画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月05日

SS戦車隊〈下〉

SS2.jpg
史上最大の戦車エース・ヴィットマンSS大尉の死、バルジで米軍を仰天させたバルクマンSS軍曹が指揮するパンターの大冒険、数万の難民と兵士を連れて数十キロもの敵中突破を果たしたエルンスト・シュトレンクSS軍曹のケーニヒスティーガー、燃える帝国の首都ベルリンで最後の1両まで戦ったSS第503重戦車大隊の記録など、実際にその場で戦った戦車兵ひとりひとりの肉声で語られる臨場感溢れるドキュメント。


内容(「BOOK」データベースより)








posted by 都の御曹司 at 11:41| 大日本絵画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SS戦車隊〈上〉

SS1.jpg
ナチスドイツの最精鋭、SS戦車兵たちは厚い防弾ガラスを通して戦場にいったい何を見たのか。SS第102重戦車大隊の戦車長であった著者が、自分自身の経験にSS第1戦車連隊、SS第2戦車連隊、SS第3戦車連隊、SS第5戦車連隊、SS第12戦車連隊の戦友から集めた逸話をもとに構成した迫真の戦車戦ドキュメント。


内容(「BOOK」データベースより)










posted by 都の御曹司 at 11:37| 大日本絵画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ストーミング・イーグルス―ドイツ降下猟兵戦史

ストーミング.jpg
「緑の悪魔!」ドイツ空挺部隊の兵士達が語る真実の戦闘記録。凍てつく東部戦線、熱砂の北アフリカ、イタリアの山岳、絶望的な本士防衛戦。その戦線に綻びが生じようとする時、つねに彼らはいた。猛襲する鷲、戦場の消防隊、ドイツ降下猟兵。彼らが自からの言葉で語る等身大の戦史。


内容(「BOOK」データベースより)










posted by 都の御曹司 at 11:32| 大日本絵画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

流血の夏

流血.jpg
1944年夏、フィンランドに2度目の奇跡が起こった。夜が訪れることのない北欧の夏。北フランス、ノルマンディの海岸に連合軍が上陸した3日後。フィンランド南部、カレリヤ地峡の前面に恐るべきロシア軍の大軍が蝟集していた。おびただしい数の航空機と砲兵に支援されたロシア軍は、たちまちフィンランド軍の戦線を破り、重戦車の大軍を先頭に10日間で百キロを前進。首都ヘルシンキを中心とした南部フィンランド全域の占領も間近と思われたそのとき、全予備兵力を結集したフィンランド軍による乾坤一擲の大反撃が発起された。そして起こるはずのないことが起こった。ロシア軍による戦略攻勢を挫折させたフィンランド軍の驚くべき敢闘。


内容(「BOOK」データベースより)




posted by 都の御曹司 at 11:29| 大日本絵画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

武装SS戦場写真集

武装SS.jpg
1920年代に、アドルフ・ヒットラーの警護部隊として発足した『武装SS(親隊)』は、ナチス・ドイツの兵力の中で陸・海・空軍に次ぐ"第4の軍隊"と呼ばれるまでに発展した。エリート戦闘集団として、第二次世界大戦のヨーロッパ全土を席巻した彼らの姿を克明に記録した写真集『Wenn alle Br¨uder schweigen』の邦訳版がついに刊行。本書は、栄光と闇に彩られた武装SS隊員たちの、戦場での素顔を追い続けた貴重なアルバムである。


内容(「BOOK」データベースより)








posted by 都の御曹司 at 11:26| 大日本絵画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パンツァータクティク―WW2ドイツ軍戦車部隊戦術マニュアル

ドイツ軍戦車部隊の運用原則や作戦指揮の技術は他国のそれを格段に凌ぎ、第二次大戦の最後の数週間になっても、指揮官に勝利を収め得る確信を与えていた。それは現在に至るドイツ連邦軍にほぼそのまま踏襲されるほどの先進性に富み、厳しい実戦における教訓と知識に裏打ちされていた。本書は作戦において実際の中心的役割をになう小隊から大隊レベルまでの戦車部隊の運用方法を、戦車大隊長の経験のある著者が現場に即した視点で詳細に解き明かした“戦術運用マニュアル”である。


内容(「BOOK」データベースより)


posted by 都の御曹司 at 11:16| 大日本絵画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フィンランドのドイツ戦車隊

1941年6月、ドイツ軍は北極海から、黒海に至る長大な戦線でロシアへの侵入を開始。ソ連軍の国境陣地を突破したドイツ戦車隊は、世界最強の名に恥じぬ猛進撃ぶりで、史上最大の勝利を収めた。しかし、ロシアの北辺、フィンランドから国境を突破したドイツ軍山岳部隊の将兵を支援する戦車部隊は、北極の森で、ロシアの大平原では予想もつかぬ事態に直面した。ドイツと、フィンランドの公文書館、元ドイツ戦車兵へのインタビュー等で再現された知られざるドイツ戦車隊の苦闘。マイクロフィルムから複製された地図と編成表など60点、オリジナル・ネガから新たに焼かれた鮮明な戦場写真200点以上を掲載。


内容(「BOOK」データベースより)
posted by 都の御曹司 at 11:12| 大日本絵画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本の歩兵火器

日本の歩兵火器.jpg
本書は、旧陸軍の教範(マニュアル)のリライトです。本来集団使用が原則の歩兵火器を理解するには、個々の兵器の機構や性能を知るとともに、集団使用時の部隊編成や運用などの知識も必要ではないかと考えて作りました。


内容(「BOOK」データベースより)










posted by 都の御曹司 at 11:09| 大日本絵画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする