2005年10月19日

ぼくの見た戦争―2003年イラク

戦場では人の死がとてもすぐそばにある-日本では、とても考えられない光景だけれど。2003年3月。イラクが大量破壊兵器をもっているという理由で、戦争になるかもしれない緊張感が高まりつつあった。アメリカ軍に従軍した日本人カメラマンの記録。




内容(「MARC」データベースより)






ラベル:ポプラ社
posted by 都の御曹司 at 17:06| etc / other (日本書) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする