2005年06月27日

特殊戦闘車両 (シュピールベルガー著作集)

生産化の可能性がまったくなかった装甲車両に関する理念、提案、原型すべてに言及。第2次世界大戦に登場したドイツ軍、車体重量370kgの爆薬運搬車ゴリアテにはじまって、最後にはクルップ社の「1000t戦車計画」、前部に80cm火砲、後部に15cm砲搭載する砲塔2門を持つ1500tの戦車までが、対象として収録されている。


内容(「BOOK」データベースより)








posted by 都の御曹司 at 16:24| シュピールベルガー著作集(日本語版) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする