2005年06月25日

3号突撃砲長砲身型&4号突撃砲―1942‐1945 オスプレイ・ミリタリー・シリーズ17

突撃砲長砲身型が、大戦後半の数年間にわたる後退戦において、すべての戦局、すべての戦場で、どのようにしてドイツ軍機甲戦力の屋台骨を背負うことになったかを、明らかにする。


内容(「MARC」データベースより)










posted by 都の御曹司 at 10:06| オスプレイ・イラストレイテッド日本語版 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする