2008年10月12日

ウォッチ・ザ・パンツァー

第二次世界大戦終結から60年以上が過ぎ、かつての兵器たちは歴史的遺産となった。ヨーロッパからロシア、アフリカまで、広大な地域を駆けたドイツ戦車の現在の姿をその休息の地である世界各国の博物館に訪ねる、ドイツ戦車誌上再発見の旅。ドイツ戦車のクイックリファレンスとしても有用な写真集
【収録内容】
■ I 号戦車、II 号戦車、III 号戦車、IV 号戦車、パンター、ティーガー I 、ティーガー II 、35(t)、38(t)の各戦車とその派生型。
■世界各国の軍事・戦車博物館リスト





posted by 都の御曹司 at 11:44| 大日本絵画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする